28平米の1K食堂。

毎日の美味しい記録。

ハンサムなsolidのコーヒーケトル。

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今日は朝から吉祥寺ハモニカ横丁の朝市へ!
元々ある店舗に加えて、東京はもとより各地から集まったお店、
総数80以上!いつものお店でも朝市限定ものをいろいろ出していて、
そりゃーもう楽しかったです。


そのレポは…といいますと、
見事にカメラを忘れ、写真が一枚もありません。
(食べるのに夢中だった、という説もあり。)

「来月の朝市には必ずカメラを持参すること。」
という反省をしたところで朝市ネタはおしまい。

さて。本題に戻りまして。
この度我が家のケトルを新調いたしました。
これまでは野田琺瑯のポトルを使用しており、
2010年の秋に購入してから(楽天の履歴で調べました)
およそ4年半愛用してきたのですが、





昨年夏、蓋のつまみ部分が外れたものの、
知らんぷりして差し込み、以来だましだまし使ってきました。
が。先日、水を入れようと蓋を取った際に蓋本体がつまみから外れ、
下に置いてあった器を破損するという重大事故が発生。
これは放置できない!と新たなケトルを迎えるに至りました。


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今回選んだのは富士琺瑯、solidシリーズの珈琲ポット。
購入の決め手は無駄のないシンプルな形とこの微妙な色。


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ポトルと比べると100ccほど容量は多く、
その分なのか、やや背が高い。


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ただ口径は若干小さく、持ち手が直線かつ黒の樹脂製だからか、
ポトルよりもすっきりとした印象。


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早速キッチンの定位置に置いてみます。
こちら、今までのポトルのある風景。


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solidのコーヒーケトルを置きました、の図。


P3156438.JPG


スモークブルー、いいな。渋い。

今までのポトルが「かわいい」なら、
こちらは「かっこいい」と形容するのがぴったり。





蓋のつまみまで琺瑯製なのをマイナスに評価している方もいらっしゃいましたが、
何しろ今までのポトルは持ち手すら琺瑯。
使用にあたってミトンは必須だったので、なんら問題なし。

こちらのポットについては、持ち手の強度がポイントになりそうですが、
たぶん大丈夫じゃないかなぁ…と思っています。
ま、何事かあった場合には嘆きつつ報告します(笑)。

明日は昼も夜も外食の予定なのでお弁当はお休み。
しかも昼は肉、夜はフレンチという重量級メニュー続き。
胃もたれしないか心配で、既に胃薬をスタンバイ。
とはいえ久々の豪華ゴハン、楽しみだ~。


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